で、社会主義国となったキューバは、ソ連やベトナムと付き合いながら、でも経済的には苦しかったらしく、国のインフラは50年代のまま現在まであまり変わっていないのでした。(以上、ガイドブックからの受け売り、、、(~_~;)
ハバナは50年代の金持ちが創った豪邸が現在もそのまま残っているという、観光客にとっては非常に引き付ける魅力を持っているわけです。
といのは、後から考えた理由で、ほんとはメキシコ・グアテマラと中米を旅行してきて、次、どこ行こうかなぁ、となって、じゃあメキシコの隣のキューバだ、というのが98年5月のキューバ行きの理由です。
そして、メキシコ・グアテマラの延長で訪れたキューバは、期待通りというか、メキシコ・グアテマラとはぜんぜん違う国、だったのでした。
・ 再びハバナ
・ 旅の本